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喜々津(ききつ)駅 長崎県諫早市多良見町化屋にある駅。この駅で、旧来の長与回りの非電化区間と、昭和47年10月に開業した、市布回りの電化区間とに分岐します。 |
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| 駅前の様子。 | 駅舎。色使いが諫早駅とほとんど同じなのは、リニューアルされた時期がほとんど一緒と言う事でしょうか。 | |
| テント張りの車寄せ。 | 駅入って右側は窓口になっており、驛事務室兼用の売店と自動券売機があります。 |
| 駅舎入って左側の待合室。木製のベンチが良く似合います。 | 駅舎ホーム側。 |
| ホームは二面三線になっています。この前日、左奥3番線から1番線へ30秒乗り換えしました。 | 諫早から喜々津まで乗って来たのは、旧国鉄色を纏ったキハ66・67使用の快速「シーサイドライナー」でした。 |
| 出発信号機。左側1番線の出発信号機の下にはそれぞれ「市布1出」「長与1出」と、経由地が書かれています。 | 2・3番線の花壇では菜の花が満開でした。 |