| 福知山(ふくちやま)駅その2 | ||
| 改札口を入ると直ぐに1番線ホームになります。天井も若干他のホームよりも高くなっています。トタン張りながら、明かり取り窓が設けられており、暗さは感じられません。 | 1番線ホームを駅西側跨線橋の前付近から。左側には、もうすぐ閉店になってしまう「鬼そば」のお店があります。 | |
| ホーム上屋の柱に掛けられていた温度計。永年の風説に耐えてきたあとがありありの、かなりの年代物。 | 1番線ホームのホーム上屋東端部分。結構古そうですが、残念ながら「建物資産標」が見当たらず、いつ頃のモノかは分らずじまいでした。 |
| 鉄骨一部木造の跨線橋。こちらは京都・大阪方。窓が埋められてしまっています。左写真のさらに左側に仮設の通路が設けられるようです。 | ||
| 跨線橋内部。 | 跨線橋1番線ホーム方には、北近畿タンゴ鉄道への乗り換え階段がありましたが、高架工事の影響で閉鎖されています。 |
| 2・3番線ホーム。 | 2・3番線ホーム端から見る。ホーム全景。長いホームですが、日中発着する列車はめっきり短くなってしまいました |
| 2・3番線ホームのホーム上屋。これも鉄骨木造。 | 建物財産標。元々は大正14年製のようです。築80年!!! |