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長浜(ながはま)駅 滋賀県長浜市北船町にある駅。 豊臣秀吉が開いた城下町の駅です。直流への電化方式の変更により、新快速電車が乗り入れるようになり、長浜市の人口も僅かながら増えたそうです。2006年10月21日の直流電化区間延伸に合わせ、旧長浜駅舎鉄道資料館(長浜鉄道スクエア)を模した橋上駅舎に生まれ変わりました。 |
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| 初代長浜駅をそのまま上にあげたようなデザインの駅舎。旧駅のすぐ南側に当たります。 | こちらは東口。「伊吹口」と呼ばれています。反対側、西口は「琵琶湖口」と呼ばれています。 | |
| 東口一階の駅名表示。 | 駅コンコースへのエスカレーター。地元ライオンズクラブ寄贈の大きなステンドグラスが目を引きます。 |
| 改札口周辺。これだけの規模を誇りながら窓口が一ケ所と言うのはちょっと不便。 | 明かり取り窓に「梁」のある駅舎天井。 |
| 改札内コンコース。 | ホームは二面四線。ここでは三線に見えますが、奥敦賀方に欠き取り式のホームがあります。右から1・2・4番線。 |
| 敦賀方欠き取り式3番線。長さは4両分あります。 | 2番線ホームから見る旧駅の跨線橋。既に閉鎖され、後は解体を待つのみ。 |
| 旧駅斜。これはこれでよかった都思うんですが如何でしょう。 | 木造のホーム上屋がありました。 |